日当たりは敵?味方?
- ブログ
- 2025.11.30
夜に働いて昼に寝る。そんな生活リズムの夜職さんにとって「日当たりのいい部屋ってどうなん?」
これはめちゃくちゃ奥が深い問題。
一見、”明るい=いい部屋”と思われがちですが、
夜職の人にとっては必ずしもそうとは限りません。
今回は夜職さんが実際に住みやすい”日当たりのリアル”について解説します。
是非、最後まで読んで共感した人はLINEで問い合わせをクリック!友達追加してね!
日当たりが敵になりやすい理由
昼間に寝れない問題
昼に日差しがガッツリ入ると部屋が明るすぎて寝付きにくい・目が覚める・寝不足になる...
これは夜職の悩みで圧倒的に多いポイントですね。
室温が上がりすぎる
日差しの強い部屋は、昼間に室温がかなり上がる。
寝てる間に暑くて起きる・エアコン代が高くなるのもあるある。
朝帰りの眩しさダメージ
帰宅して部屋がピーカンに明るいと
「今から寝るのにテンション落ちる...光ウザイ」問題が発生。
じゃあ日当たり悪い部屋がいいの?
一概に「日当たり悪い=いい部屋」とは言い切れません。
なぜなら、日当たりの悪さも別のデメリットがあるからです。
湿気がこもりやすい
カビが生えやすい・壁紙が傷む・洗濯物が乾きにくい...
特に地下・北向き・1階は湿度が高い傾向にある。
寒い
年間通して湿度が低めになる地域や建物だと、冬は特にキツい
結論
”強すぎない日当たり”がベスト
完全に日陰よりも、適度に光が入る程度が一番ストレスが少ない。
もし、向きで選ぶとするなら...
1位 北向き
2位 西向き
3位 東向き
4位 南向き
人それぞれのライフスタイルがあるので自分に合ったスタイルで考えましょう!
最近の夜職の方でも、昼間に起きて出かける方や、洗濯物を外に干したりと日中に行動する方も多いです!
まとめ
夜職の人にとって日当たりは強すぎると”敵”
弱め~普通ぐらいなら”味方”
一般的に人気の南向き物件より少し日当たりが弱い部屋の方が、実は夜職さん向きの部屋になることが多いです。
・北向きor西向き
・高層階より低層~中層階
・角部屋より中部屋
このあたりを抑えると、睡眠の質がバシッと安定しますよ!
夜職、ナイトワーク、水商売の方が気軽にお部屋を借りて頂けるよう、お手伝いをさせて頂きます。
入居審査や保証人不要など、なんでもご相談下さい。
新築、分譲賃貸、ペット可、デザイナーズ、敷金0円、礼金0円の物件など幅広く取り扱っております!
もちろん仲介手数料は基本的に無料にさせて頂いておりますので、初期費用も抑えれます!
住みたい物件が決まっている...。既に気になる物件を見つけているが審査が...。など
他社、SUUMO、HOLMES掲載物件でも大丈夫!
お気軽にご相談して下さい!
↓↓↓↓↓↓
